日本コミュニケーション協会

シニアから始めるMAGIC教室 魔法道場FC

2018年12月21日(金)

魔法道場について Q&A

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魔法道場について

どのように魔法道場は運営されるのでしょうか?

高齢者の方々に会員になっていただき、マジックを用いた定例会(2時間程度)を参加して、そこでマジックをみなさんでお楽しみいただきます。
定期的にマジックショーやイベントを開催し、当該イベントに向けてみんなで練習することで、盛り上がりや会員どうしの結束が固まったり、マジックグッズのさらなる売上に繋がります。

開催する場所はどのような立地がよいのでしょうか?

高齢者が多数お住まいの地域がおすすめです。また、既に高齢者向けの事業をされていたり、地域にネットワークやコミュニティをお持ちの場合には、これらの方々が集まりやすい場所で開催するとよいでしょう。

学習塾を経営していますが、魔法道場を兼業することは可能でしょうか?

もちろん可能です。学習塾の場合、生徒様が教室に来る時間以外はそのままでは単なる空きスペースで終わってしまいます。しかし、例えば昼間の空き時間に魔法道場を開催することで、貴社事業の収益を効率的に上積みすることが可能です。(他の業種で、店舗や施設等をお持ちの方も同様です。)

「魔法道場」の運営について

自分で事業を営んだことがありませんが大丈夫でしょうか?

加盟時の初期研修では、マジック以外に道場の経営についても徹底的に研修の機会がありますので、経営未経験者でも運営可能です。

グッズの販売や段位・級位の試験は本当に申し込んでくれるのでしょうか?

加盟時の初期研修及び定期研修等で、いかに会員の方々に段位・級位の試験に挑戦してもらうか、新たなマジックグッズの購入に繋げていくつかについて、会員の巻き込み方やトーク術も含め伝授いたしますのでご安心ください。

本部からマジシャンの派遣があるのでしょうか?

別途費用が必要になりますが、本部からマジックショーやイベント向けにマジシャン講師を業務請負することができます。長年 多く経験を重ねたマジシャンが盛り上げますので、道場の活性化に繋がります。ぜひ ご活用ください。

複数の教室を運営することには検討した方がよいのでしょうか?

収支シミュレーションにも記載の通り、基本的には複数教室を運営された方が、運営の労力はかかりますが スケールメリットを実現可能です。また、教室同士の交流や共同でのイベント、マジックショー等も企画しやすくなり、教室が活性化することで、会員の参加率工場やマジックグッズの売上、段級位認定試験の挑戦に繋がります。ぜひ ご検討ください。